【BPM84】ICE-322

冷たく、無垢で、狂気を感じさせるようなノイズドローン的なものを作ってみたくて作った実験的な楽曲です。
「白い、冷たい。白い白い。白い白い冷たい。冷たい。白い。白い白い、白い。白い。冷たい。冷たい。….はいもしもし。」
この機械を頭にはめてダイブすることで頭の中の熱というか、もやもやを本当にさっぱりできる。
すごい良い時代になったものだと思う。
脳みその中にミントな香りが広がるような...うまく言えないがそんな感じだ。
唯一の欠点はこれやってる間に人が来たり電話が鳴っても気づきにくいってことだ...って!ほら言わんこっちゃない!
電話鳴ってるよ....!!あー...はいはい....

氷のように無機質で、狂気を感じるノイズドローントラックだね。ホラーゲームの探索や、サイコホラーな映像作品に深くハマるインスト曲だよ。

可愛らしいシンセのフレーズとドローンとビート、それらが時間と共に徐々に狂っていく….リミナルスペース感もある清潔で怖い楽曲だな…
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